矢野経済研究所 ICT・金融ユニット

Yano ICT調査レポート

発刊レポート一覧


2013.12.25

ASEANにおけるユーザ企業のIT投資実態調査

ASEANの製造業を中心とした日系企業の現地法人に対して直接アンケート調査を行い、IT予算の推移、ITニーズ、利用しているITベンダー等のIT投資動向及びその背景となる事業動向を詳細に把握しました。対象国は、ASEAN主要国のタイ、マレーシア、インドネシア、ベトナムの4ヶ国で、国別の傾向の違いも分析しました。

2013.12.20

2013-2014 電子決済/EC決済サービスの実態と将来予測

決済サービスはグローバル化、IT技術の高度化などにより、転換期を迎えています。本調査レポートは、EC決済代行業者、キャリア、決済サービス提供事業者、決済サービス導入支援事業者、NFCの普及に向けて取組んでいる事業者、等を調査対象とし、主要決済サービスの市場規模や推移、動向を把握することで、今後のどのような形でキャッシュレス化が進展してくかを考察しました。

2013.12.18

2013-2014 コールセンター市場総覧 ~サービス&ソリューション~

サービスに対する消費者の要求レベルの高まりによって、顧客との接点となるコールセンターの存在を重視する企業が増えております。本調査レポートでは、主要テレマーケティング事業者22社と主要コンタクトセンター/CRMソリューションベンダ18社を直接取材し、各社の戦略を取りまとめるとともに、当該市場の現状と将来を分析致しました。今回のレポートでは、コンタクトセンター/CRMソリューションベンダの掲載企業数を増加させた他、「SaaS型ソリューションへの取り組み」をヒアリング、「クラウド型コンタクトセンターソリューションの市場規模」を推計致しました。また、テレマーケティング事業者のグローバル対応、ソーシャル対応、BPO、ヘルプデスク、在宅勤務サービス、災害対策、ビックデータなどへの各社の取り組みに関しても掲載いたしました。

2013.12.16

車載情報VOL.1 2014年度版 カーナビ/DA/スマホナビ/ITS車載機市場予測

車載機(カーナビやカーAVなど情報系システム)の姿が変わろうとしている。これまではDINサイズのカーAVN(オーディオ、ビデオ、ナビの一体機)に対して、情報系のほとんどのシステムが仕掛けられていたが、ここにきて車載機は異なる2つの方向に向けて進化していきそうだ。本調査レポートでは、「DIN型カーナビ」「スマホ⇔車載機連携」「車載タブレット」を主な調査対象とした。

2013.12.16

2013-2014 ビッグデータ市場の実態と展望

「ビッグデータ」はもっとも注目度の高いキーワードの一つとして、IT市場成長のカギを握っています。生み出されるデータの種類や量は拡大し、マーケティング、設備保全、SCM、リスク管理等、様々な分野で導入が期待されます。他方、ユーザ企業の誤った期待感による失敗事例の増加や個人情報保護などの課題もあります。本調査レポートでは、ユーザ調査、ベンダー調査、矢野経済研究所独自の市場分析によって、ビッグデータ市場は今後どのような軌道を辿るのか、短期~中期~長期の成長シナリオと事業規模を明らかにしました。

2013.12.12

2013 ITベンダ顧客満足度調査~アンケートからわかる分野別満足度と高評価ベンダーの戦略~

本調査レポートでは、国内企業の情報システム部門や経営企画部門の方などに対し、メインベンダーの満足度調査を実施致しました。回答があった500社超の声から「導入~開発フェイズ」、「保守運用フェイズ」、合計223ベンダーの満足度を掲載致しました。また、特に高評価を獲得したベンダーに対しては高い満足度を得るための戦略についてヒアリングを行いました。ヒアリングおよびアンケート結果から高満足度を獲得するための方策について知って頂けるレポートとして発刊致しました。

2013.10.30

2013-2014 携帯電話世界市場動向調査 -モバイル事業者の戦略と主要国分析-

本調査レポートでは、従来の端末市場を主体とした構成から新たに、①主要国の通信インフラ構築状況、②モバイルデータ通信サービスの動向、③国際展開を進める大手通信事業者グループの事業戦略にスポットを当てた。

2013.10.24

2013年版 CAD/CAM/CAEシステム市場の中期展望

20年続く定番調査レポート。CAD/CAM/CAE市場のプレイヤー約95社の製品別売上データを掲載。現在主力となる機械系3次元CADをはじめ、EDA、土木建築系CADなどをもカバーするなど網羅性が高い。

2013.10.11

2013 製造業のIT投資実態と予測

アベノミクスや消費税増税の行方など注目の2013年。9月発刊の『2013国内企業のIT投資実態と予測』を235社の製造業の視点で分析。

2013.10.11

2013 非製造業のIT投資実態と予測

アベノミクスや消費税増税の行方など注目の2013年。9月発刊の『2013国内企業のIT投資実態と予測』を408社の非製造業の視点で分析。

2013.09.25

2013 BPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)市場の実態と展望

SI、コールセンター、人材派遣、印刷、コンサルティング、倉庫などの異業種からBPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)市場への参入が相次いでいます。BPOは、欧米では、競争力の強化を目的に利用が進んでおりますが、国内ではまだ普及しているとは言えず、今後の需要拡大を期待できます。そのため、多くの事業者がBPOに取り組み、自社のサービス範囲の拡大に努めています。本調査レポートでは、BPOの「専業者」はもちろん、「人事系BPO事業者」、「会計系BPO事業者」、「SIer」、「コールセンター事業者」、「人材派遣会社」、「印刷事業者」、「コンサルティング会社」、「倉庫会社」、「オフショアBPO事業者」、「医療系BPO事業者」、「自治体向けBPO提供事業者」など多様なタイプの「BPO事業者47社」に取材をすることで、内容の充実化に努めました。また、今回の調査レポートでは、BPOサービスを「IT系BPO」、「コンタクトセンター」、「ヘルプデスク」、「フルフィルメント」、「人事」、「福利厚生」、「総務」、「経理」、「購買・調達」、「営業」、「コア部門の単純業務」、「業界固有業務」、「その他」の「13セグメント」に分け、市場規模の予測を行いました(2011年度~2017年度)。さらに、「主要BPO事業者」の事業規模及びシェアを推計しました(2011年度~2013年度)。その他新しい業務委託形態として登場した「クラウドソーシング(crowdsourcing)」についても取り上げ、有力「クラウドソーシング事業者」6社を取材した他、クラウドソーシング(crowdsourcing)の市場規模、成約金額規模、流通金額規模の推計を行いました。

2013.09.17

2013 国内企業のIT投資実態と予測

本調査レポートでは、国内企業の情報システム部門や経営企画部門の方などに対し、IT投資に関するアンケートを実施致しました。回答があった600社超の声をもとに、2009~2012年度までの国内IT投資動向と2015年度までの予測を掲載致しました。また、本年度は企業におけるスマートフォンやタブレット端末の導入状況の他、新規テクノロジー(列ストア方式のDBMSやMDMなど)への関心、Windows XPのサポート終了に対する質問を新たに設け、時代の潮流に乗ったIT投資動向を俯瞰いたしました。

2013.09.09

急成長するスマートフォン・コマースの現状とビジネス展望

国内における、スマートフォンを活用したECの現状及び成長性について分析しました。PC系からモバイル系への移行状況、スマートフォン普及による新規創出分野、CtoCの影響などを踏まえ、今後の有望分野、ビジネスモデルについて提言いたしました。物販系、サービス系、デジタル系の各市場を調査対象としました。

2013.09.05

2013 ICT資産管理ソリューション市場~IT資産管理/MDM/BYOD/ライフサイクルマネジメントの最新動向~

近年、iPhone/iPadやAndroidなどスマートデバイスの法人利用が進むなか、MDM(Mobile Device Management)市場が急拡大を続けている。従来は「セキュリティ保護」ニーズが中心であったが、コスト削減や業務効率化追求による「企業の競争力強化」に向けた取り組みが増加している。また、PCやサーバー向けIT資産管理システム市場では、クラウド/SaaS型の浸透やWindows 7切り替えを契機にクライアント/サーバー型からの移行する動きも出ている。それに伴い、従来のインベントリ情報の収集にとどまらず、情報セキュリティやソフトウェアライセンス管理など「統合的な管理」へと変わりつつある。さらに、IT機器を購入から廃棄までのライフサイクル全般で管理するLCM(ライフサイクルマネジメント)視点による運用管理により、ICT資産の効率的な管理を実現し、維持運用コストの低減に結びつけるソリューションも活発化している。

2013.08.30

有力IT企業/SIベンダーの事業研究 ~有力SIerの成功・成長要因分析~

IT/SI業界有力各社の事業推進体制や営業・販促体制、人材確保・育成策、収益構造、伸長分野、問題点・課題、対応の方策などを明らかにし、各社の成功・成長要因分析を行いました。

2013.08.28

車載情報VOL.2 2013~14年版 車載HMI/OSSの現状と将来展望 -車載カメラ/ディスプレイ/イーサの次世代予測-

車載HMIとは、自動車におけるヒューマン・マシーン・インターフェース。新しいインフォテイメント、運転支援システムなど車内の情報を、ドライバの負担にならないように伝え操作できるようにするシステムを指す。かつてクルマの情報系システム(カーナビやカーAVなど)は付加機能であったが、ここにきてHMIを担う情報系システムは、クルマの基本機能として包含され利用されようとしている。車載OSSとは、自動車におけるオープンソースソフトウェアのこと。Linux、Geniviなどをコクピットで利用する動きがでてきた。本調査レポートでは、車載HMIやOSSの実態を把握し将来を展望した。

2013.08.28

2013年版 FX(外国為替証拠金取引)市場の動向と展望

現状のFX(外国為替証拠金取引)業界の課題を踏まえて業界の現状及び展望をまとめました。 これまでの法整備の進展や業界環境の変化から取引高減少に伴う利益の減少をコスト削減で補ってきましたが、本年もまたこれまでとは異なった形で経営の安定化に取組む必要が生じています。こうした現状を踏まえ、収益の安定化策、安定的なカバー取引施策、どのような投資家を新たな顧客として掘り起していくのか等、各社の取組みを探り成長戦略を分析いたしました。 更に、昨今の相場の動きを好機として、5年前のリーマン・ショックによって取引を止めていた投資家が再びFX投資に戻ってきているとの声もあり、今後、業界が発展するために業界や個社が取組んでいくべき施策もまとめ、業界動向及び参入企業の取組みがわかる資料として企画いたしました。

2013.07.31

2013 システム運用保守サービス市場の実態と展望

「運用保守サービス」は、システム開発案件が減少している状況下で、SIerをはじめとするIT事業者の重要な収益源になっています。但し、これまで最も大きな収益源であった「保守サービス」市場が、ハードウェア単価の低下によって、縮小傾向にあります。そのため、IT事業者は、「運用サービス(データセンターサービス含む)」に力を入れるようになっており、運用保守サービス市場のセグメント構造は変化してきております。本調査レポートでは、「オンサイト運用サービス」、「オンサイトハードウェア保守サービス」、「オンサイトソフトウェア保守サービス」、「データセンター系サービス」、「データセンター運用マネジメントサービス」、「データセンターハードウェア保守サービス」、「データセンターソフトウェア保守サービス」とサービスセグメントを前年版よりも細分化しており、セグメント別に市場規模の将来予測(2011年度~2017年度)を実施しております。また、主要参入企業19社の動向と戦略、サービスセグメント別のシェア、顧客業種別のシェア等を掲載しました。さらに、クラウドコンピューティングなど市場の成長に影響する要因を分析するとともに、IT事業者の今後の方向性を提示いたしました。

2013.07.31

2013年版 クレジットカード市場の実態と展望

本調査レポートでは、カード会社の取組みを、網羅的に把握することに加えて、決済端末ソリューション市場にフォーカスを当てながら、クレジットカード市場の実態を探りました。

2013.07.31

海外センサーネットワーク事例の徹底研究 ~国/地域別、カテゴリー別、企業/事業者別の事例研究~

近年、世界レベルでの通信インフラの高度化、ネットワーク信頼性の向上、M2M基盤のグローバル化/堅牢化、グローバルビジネスの拡大、各種要素技術の高度化といったビジネス環境の変化があり、センサーネットワーク関連ビジネスがワールドワイドで進展しております。センサーネットワークは、一次産業(農林水産・畜産業など)、環境・自然(環境モニタリング、火山・山火事監視、気象観測、防災など)、社会インフラ(橋梁、道路、鉄道、河川・港湾、都市など)、エネルギー管理(スマートメーター/スマートグリッド/スマートコミュティ、省エネ管理など)、ヘルスケア・健康管理分野、防犯・セキュリティ分野、建物/構造モニタリングなど、広範な分野での利用が期待されております。特に海外では、エネルギー管理や社会インフラ維持・監視、ヘルスケア・健康管理といった分野での取り組みが進んでおります。また、スマートメーターを基盤としたスマートグリッド/スマートシティへの期待も大きいと言えましょう。さらに海外では、大手通信事業者を中心にM2Mをキーワードとしたセンサーネットワークビジネスへのアプローチが顕在化しております。加えて、エネルギーハーベスティングやMEMS、超低消費電力デバイスといったハード面での重要要素技術や、通信規格作りも進展を見せております。以上のような現状認識のもと本調査レポートでは、海外におけるセンサーネットワークの導入事例の抽出・分類・分析に視点をおいて、主要14ケ国及び10分野における事例研究を中心とした現状把握と主要事業者の取り組みなどを考察しました。

2013.07.26

2013 CAE市場の実態と展望

CAE市場はワールドワイドでは2ケタ成長をしている成長分野であり、国内においても拡大が期待できる市場となっている。また、昨今、ビッグデータがもてはやされているが、シミュレーションといったCAEの領域においても、それがテーマになりつつある。加えて、クラウドコンピューティングは確実にCAE市場に影響を与えており、ベンダーからは解析関連のクラウドサービスも登場してきた。本調査レポートでは、変化が進むCAE市場について、規模や将来動向を客観的に推定しつつ、同業界の構造や将来動向も考察している。

2013.07.26

設計・製造ソリューション市場動向-生産管理、MES、PLM-

円高修正やアベノミクスへの期待によって、2013年は製造業のIT投資の大幅な回復が期待されます。本調査レポートでは、生産管理システム、MES、PLMという主要な製造業向けのソリューション動向を網羅的に調査しました。

2013.07.24

2013年版 スマートフォン連携サービス・機器市場展望

本調査レポートでは、スマートフォン、タブレットに搭載されている各種インターフェイスについての各種分析と、OSプラットフォーム、端末メーカー別の対応状況を調査した。今後のスマートフォンビジネスを展開する上での基礎資料となることを目的とした。

2013.06.28

2013年版 有力少額短期保険会社の実態と展望

当業界では、規制を糧に従来の保険会社が扱ってこなかったニッチな保険商品を提供し、市場を形成しています。この数年では、一層の成長を目的に持株会社化やM&A等の業界再編の動きもあり、徐々にではありますが業界認知も進み、既存の保険会社と差別化を図り着実に消費者ニーズに応え成長している市場になっております。また、顧客利便性の向上の観点から見ますと、インターネットでの申込ができる環境も整いました。現在、保険商品・サービスの提供の在り方に関する金融審議会が開かれ、生・損保業界と同様に商品・サービス提供の在り方を見直すと同時に、早期の黒字化に加えて、企業態勢の確立や顧客利便性追求にも一層の努力が必要となっております。本調査レポートでは、こうした成長市場を支える有力企業を通して、各社の事業戦略と共に、市場の動向、マーケットサイズ、将来展望をまとめ、少額短期保険市場を始め、関係各位の一助に資するレポートの作成を趣旨としました。

2013.06.28

2013 解析・分析ソリューション市場の展望 -ビッグデータ時代の注目市場-

ビッグデータというキーワードの登場とともに、統計・解析ソリューションへの注目が集まっている。本調査レポートは、統計・解析市場がビッグデータによりどのような影響を受けるのかを概観する資料となった。具体的には、数値解析・数値計算、応用数値解析(CAE、IT創薬)、統計解析・データマイニング、BIツールといった市場に対する市場動向をレポートした。

2013.06.25

2013 HRM市場の実態と展望 ~未来を創るタレントマネジメント市場~

グローバル人材活用、ワークスタイルの変化など企業のニーズが多様化する中で、それに応えるHRM(Human Resource Management)ソリューションが求められています。本調査レポートでは、HRMソリューション全体はもちろん、企業の人材活用に関わる一連の作業を、経営者の視点で包括的に実施するタレントマネジメントに注目。ベンダ調査だけではなく、タレントマネジメントシステム導入企業に対するヒアリングも行い、当市場を総合的に把握頂けるレポートとして発刊致しました。

2013.05.30

2013 ITアウトソーシング市場の実態と展望 ~クラウド/事業継続/BPO/グローバル~

システムの新規開発案件が減少する中、継続収入につながるITアウトソーシングサービスに注力するIT事業者が増加しています。また、ユーザー企業も、震災以降、事業継続対策としてデータセンターの利用を活発化させています。さらに、クラウドの普及により、中堅企業や地方企業でもITアウトソーシングサービスの利用が増えています。本調査レポートでは、このような注目度の高いITアウトソーシング市場の実態を調査し、同市場の将来を展望致しました。今回のレポートでは、クラウドコンピューティング、BC/DR(事業継続ソリューション)、BPO(Business Process Outsourcing)、オフショアアウトソーシングサービス、といったITアウトソーシングに関連する一連のサービスの動向を総覧することができます。また、今回の調査では、クラウドコンピューティングのセグメントであるIaaS(Infrastructure as a Service)とPaaS(Platform as a Service)の市場規模の推計も試みました。

2013.05.23

2012-2013 出力機器市場総覧【多機能・複合型/複写機・プリンタ・FAX編】

本調査レポートは、「2012-2013 出力機器市場総覧」より多機能・複合型/複写機・プリンタ・FAXに関する内容を抜粋いたしました。

2013.05.23

2012-2013 出力機器市場総覧【フォトプリンタ/インクジェットプリンタ編】

本調査レポートは、「2012-2013 出力機器市場総覧」よりフォトプリンタ/インクジェットプリンタに関する内容を抜粋いたしました。

2013.05.23

2012-2013 出力機器市場総覧【プリンタ・プロッタ編】

本調査レポートは、「2012-2013 出力機器市場総覧」よりプリンタ市場に関する内容を抜粋いたしました。

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