矢野経済研究所 ICT・金融ユニット

Yano ICT調査レポート

発刊レポート一覧


2011.12.16

2011-2012 携帯電話世界市場動向調査

携帯電話端末市場は大きく変化しており、これまでの携帯電話(フィーチャーフォン)主体とした市場構造は崩れ去り、スマートフォン専業メーカーに加え、低コスト・高品質・多ラインアップを武器に急成長する新興携帯電話メーカーなどが急成長を見せております。また、スマートフォンに加え、タブレット、モバイルデータ通信などの新規市場が開拓され、PCメーカーや家電系メーカーといった異業種との競合も起こっています。現在、メーカー各社は製品の多様性と、ポジションの確立が求められており、厳しい開発・販売競争に晒されております。2011年-2012年版の本調査レポートにおいては前年版でほぼ確立したフォーマット(対象メーカー・地域)をベースに製品カテゴリ市場別のデータ分析を徹底的に行い、中期的な視点で将来を展望する事を目的とし、同時に国内メーカーの今後の方向性を探りました。

2011.11.30

ライフログ活用ビジネスの現状と展望

消費者の趣味嗜好や行動の傾向を把握することができるライフログは、広告業界を始めさまざまな業界にて活用できると注目を浴びております。本調査レポートでは、ライフログ事業に参入している事業者や、ライフログを使ったサービスへの消費者ニーズや意識を調査。今後の市場を展望いたしました。

2011.11.21

ソリューションベンダの中小企業IT化戦略の展望

今後の日本経済の活性化や成長戦略を考える上で、中小企業のIT化ははずせない課題となっております。その中で、クラウドやSaaSの普及など、中小企業がIT化に取り組みやすい環境もようやく整いつつあります。本調査レポートでは、地域密着型で活躍するSIベンダを中心に調査を実施し、中小企業のIT化に成功するためのポイントや課題を明らかに致しました。

2011.10.31

2011 成長するアジア市場におけるITベンダー実態とユーザー企業動向

海外で事業を展開するユーザ企業と、グローバル化に取組むITベンダーの動向を調査しました。 海外進出を加速させるユーザ企業では、事業基盤の確立とグローバルオペレーションの実現を目的に、情報システムを見直す機運が高まっています。IT活用の実態と課題を調査することにより、ITベンダーにとってのビジネスチャンスを分析しました。これまで内向きにビジネスを行ってきた日本のIT業界も、いよいよグローバル化へのチャレンジの正念場を迎えています。ITベンダーの海外事業の取り組みの最前線を紹介します。本調査レポートでは、海外調査に基づき、日本企業の進出が盛んなタイやASEANにおける日系ITベンダーの動向も詳述致しました。既刊レポート「2011 日本企業のグローバルIT戦略」と併せてご覧ください。

2011.10.31

2011 業界/業際クラウドの現状と今後の展望

2010年、国産IaaSが多数上市されるなど、いよいよ米国勢迎撃の態勢が整ってきた。ユーザーの認知も上がり、準備は万全、というところまできたといえる。そして、2011年からは、クラウドをどう使うか、クラウドをいかにして社会に役立てるか、といったフェーズがテーマになる。本調査レポートはクラウドコンピューティングの活用形態として注目される“業界クラウド(コミュニティクラウド)”“業際クラウド”についていち早く注目し、ユーザーアンケート調査・ベンダー調査でその現状と今後の動向を探ったものである。

2011.10.19

2011 ITアウトソーシング市場総覧 ~クラウド/運用・保守/データセンター/事業継続~

システムの新規開発案件が減少する中、継続収入につながるITアウトソーシングサービスに注力するIT事業者が増加しています。また、ユーザー企業も、震災の影響により、事業継続対策としてデータセンターの利用を活発化させています。さらに、クラウドの普及により、中堅企業や地方企業でもITアウトソーシングサービスの利用が増えています。本調査レポートでは、このような注目度の高いITアウトソーシング市場の実態を調査し、同市場の将来を展望致しました。今回のレポートでは、クラウドコンピューティング、運用、保守サポートサービス、データセンター(サービスと投資動向)、BC/DR(事業継続ソリューション)、BPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)、オフショアアウトソーシングサービス、グリーンITといったITアウトソーシングに関連する一連のサービスを総覧することができます。

2011.09.30

2011年版 CAD/CAM/CAEシステム市場の中期展望

本調査レポートは、機械系CAD/CAM/CAE、土木・建築系CAD、EDA、PDM、2次元CAD、3次元CAD等を幅広く網羅し、業界随一の充実を誇る調査レポートとして、20年以上にわたりご愛顧いただいております。本年版もCAD/CAM/CAE市場のプレイヤーの製品別売上データを掲載。現在主力となっている機械系3DCADをはじめ、同市場を総合的に把握いただけます。

2011.09.30

2011年度版 国内移動体通信市場動向調査

2011年度は通信事業者各社がスマートフォンへのシフトを打ち出し、端末メーカーのラインアップが充実しております。音声からデータ通信へのシフトが進むのと同時に、通信事業者はトラフィック増加や震災対策に向けた設備投資負担の増加が求められ、またこれまで通信事業者主導で展開されてきたモバイルインターネットサービスのビジネスモデルがスマートフォンの普及により崩れつつあります。通信事業者や端末メーカーが置かれている状況は決して楽観できないといえます。本調査レポートでは、移り行く今後の国内移動体通信市場を展望いたしました。

2011.09.30

2011 国内企業のIT投資実態と予測

国内企業に対し、IT投資のアンケートを実施いたしました。国内企業のIT投資実態を把握し、日本のIT市場の現状および今後の動向について分析いたしました。

2011.09.30

2011年版 クレジットカード市場の実態と展望

クレジットカード市場は、2010年6月から導入された規制の影響などにより、収益構造の転換が求められております。カード会社各社は、トップラインの拡大を図るために、カードショッピングの強化に取組むと同時に、コスト削減を徹底することで、利益体質の強化に取組んでいます。本調査レポートでは、厳しい収益環境下でのクレジットカード会社の生き残り戦略を探りました。

2011.09.26

2011~12年度版 組込みソフトウェア市場-自動車用ソフト注力版-

本調査レポートでは、自動車メーカ、サプライヤ、ECUメーカ、車載半導体メーカ、組込みソフトメーカ、開発ツールメーカ、コンサルタントを中心に調査。「ISO26262」対応や「モデルベース開発」など新たな開発手法へのシフトについての各社戦略、を中心に車載組み込みソフトの将来像を探りました。また、新興国向けのソフト開発の可能性も展望いたしました。

2011.09.26

2011 日本企業のグローバルIT戦略

本調査レポートでは、海外に拠点を持つ中堅~大手企業212社に、海外でのIT利活用状況に関するアンケートを実施。「IT投資規模」、「IT投資が増えている地域」、「注力する分野」「予算執行の権限を持つ拠点」等、海外IT活用実態を明らかにいたしました。とくに、重要課題である「グローバルでのITガバナンス」「グローバルでの『見える化』」について、実態と取り組み意欲を詳細調査いたしました。

2011.09.12

2011年版 FX(外国為替証拠金取引)市場の動向と展望

本調査レポートでは、業界動向及び参入企業の取り組みがわかる資料として企画いたしました。本年版では特に、最終レバレッジ規制の導入と税制一体化による事業戦略の変化を探りました。

2011.09.06

2011 コールセンター市場総覧 ~サービス&ソリューション~

サービスに対する消費者の要求レベルの高まりによって、顧客との接点となるコールセンターの存在を重視する企業が増えております。本調査レポートでは、主要テレマーケティング事業者と主要コンタクトセンター/CRMソリューションベンダを直接取材し、各社の戦略を取りまとめるとともに、当該市場の現状と将来を分析いたしました。今回のレポートでは、前回版と比較して、テレマーケティング事業者の掲載企業数を大幅に増加させた他、市場のセグメントをより細分化しております。また、在宅勤務サービス、BPO、災害対策などへの各社の取り組みに関しても掲載いたしました。

2011.08.31

2011年版 バイオメトリクス市場マーケティングレポート

個人情報保護法の完全施行後、企業の内部統制ニーズを追い風として、市場が拡大しているバイオメトリクス市場。同市場に参入している企業の実態と将来展望を調査。また需要用途別・識別方式別の分野別市場規模の算出と2014年度までの市場規模を予測することによって、市場全体の将来の可能性を展望いたしました。

2011.08.31

パーソナルクラウドサービス市場の動向と将来展望

クラウドコンピューティングはこれまで、企業や自治体など法人向けサービスの提供・利用が先行してきた。しかし、「所有/利用するデータの大容量化」、「スマートフォンなどデバイスの多様化」、「ソーシャルメディアの普及」などを背景にオンラインストレージを中心とした「個人によるクラウド型サービスの利用」が高まっております。本調査レポートでは、こうした個人向けのクラウド型サービスを「パーソナルクラウドサービス」として定義し、今後成長が見込まれる同市場の現状と将来の展望いたしました。

2011.07.31

2011-2012 ポイントサービス・ポイントカード市場の動向と展望

本調査レポートは、ポイントサービス関連システム/ソリューションベンダー、共通ポイントサービス等に対するヒアリングを実施することにより、ポイントサービス市場/ポイントカードシステム市場の動向や実態を明らかにいたしました。ポイントカードシステムベンダーへの取材、ポイントサービス提供企業やポイントカード利用者へのアンケートを通じ、顧客の囲い込みや顧客の属性把握といったロイヤリティマーケティングの現状・今後の展望を総括・分析することを目的として企画いたしました。

2011.07.29

2011~12年版 監視カメラ市場予測と次世代戦略-CMOS/CCDカメラシリーズVOL.1-

第Ⅰ章では世界のCMOS/CCDカメラ需要分野別市場規模推移分析。そして、今回のメインテーマである第Ⅱ章では、監視カメラ/モニタリング用カメラの世界市場を地域別(日本/欧州/北米/アジア他)に徹底分析。IP化、HD化など次世代動向も詳細分析いたしました。第Ⅲ章では、監視カメラ周辺の市場である「(近・中・遠)赤外線カメラ・センサ」「医療用カメラ」「ITSカメラ」市場を分析。第Ⅳ章では、国内・海外(欧州・米国・中国・台湾・韓国)の主要監視カメラメーカの詳細個票を掲載いたしました。

2011.06.30

2011-2012 スマートフォン/タブレット/エマージングデバイス世界市場動向調査

本調査レポートでは、①スマートフォン ②タブレット/UMPC ③エマーシングデバイス ④モバイルデータ通信端末 の動向を調査すると同時に、主要市場(日本、中国、インド、アジアその他、米国(北米)、欧州、南米、中近東、アフリカ)別の市場動向、市場規模を探り、将来展望を行う事を目的として企画いたしました。(2011年版ではPND市場の扱いは除いております。) モバイルデバイスは市場の移り変わりが非常に大きいため、「2010-2011 スマートフォン/UMPC/ネット端末世界市場動向調査」と題して発刊した昨年版と、大きくレポートの方向性を変更しております。

2011.06.28

2011 BPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)市場の実態と展望

SI事業者、コールセンター事業者、印刷会社など多くの事業者がBPO(ビジネスプロセスアウトソーシング)市場に参入しております。BPOは、欧米では、競争力の強化を目的に利用が進んでおりますが、国内ではまだ普及しているとは言えず、今後の需要拡大を期待できます。そのため、多くの事業者が、BPOに取り組み、自社のサービス範囲を拡大させております。本調査レポートでは、多様なタイプのBPO事業者を取り上げることで、内容の充実を図りました。また、震災がBPOサービスに与えた影響についても分析しました。

2011.06.28

2011 CAE市場の実態と展望

CAD/CAM/CAE/PLM分野の中でも、新技術の開発が活発に行われ、常に新しいベンダーが誕生しているのがCAE(Compuer Aided Engineering)分野です。本調査レポートでは、注目のCAE市場について調査・分析し、市場の可能性を探りました。

2011.06.15

東日本大震災後の災害対策ソリューション市場~ニーズの変化とビジネス動向~

2011年3月11日に発生した東日本大震災により、災害対策ソリューションが注目を浴びるようになりました。そこで本調査レポートでは、企業アンケート調査により災害対策ソリューションが震災前後でどのようにニーズ変化しているのかを把握するとともに、ITベンダーの直近のビジネス動向を調査することで、災害対策ソリューション市場の動向を明らかにいたしました。

2011.05.30

2011年版 有力少額短期保険会社の実態と展望

2006年4月の保険業法改正により、新たに「少額短期保険制度」が導入されました。現在、70社弱が登録企業となっております。この間、元もとの共済を扱う企業の他に、異業種や大手資本からの新規参入や保険業界からも類似商品の投入もあり、業界は競争が激化しつつあると共に、活性化にも期待が寄せられております。厳しい規制強化の中で、従来の保険商品では満たせなかった消費者ニーズに応えようと、ニッチな市場を支える少額短期保険会社の経営実態を紹介します。また、保険契約者等の保護の施策としての規制が、消費者のニーズや利便性を阻害し、ひいては業界の成長も鈍化させかねない事象も顕在化してきていることが判りました。しかしながら、株式上場を目指して更なる成長を続ける企業も少なくなく、業界の力強さが感じられます。本調査レポートは、有力参入企業の経営実態、営業の取り組み、商品開発の動向等、個別企業の課題とその対策や展望を取材いたしました。

2011.05.25

2010-2011 出力機器市場総覧~フォトプリンタ/プリンタ・プロッタ/MFP/デジタル印刷機

本調査レポートは、「プリンタ・プロッタ市場の実態と展望」、「多機能・複合型/複写機・プリンタ・FAX市場の実態と展望」、「フォトプリンタ/インクジェットプリンタ市場の実態と展望」、「POD市場の実態と展望」を併せた更新版です。コンシューマプリンタからオフィスプリンタ、業務用プリンタと多岐にわたるプリンタを対象とし、出力関連機器の総合資料として企画いたしました。

2011.04.21

2011-2012 アフィリエイト市場の動向と展望

近年スマートフォン等の新たなデバイスの普及に伴い、リワード広告等のソーシャルアプリ向け広告やリアルアフィリエイトなど広告プラットフォームとしての新たなアフィリエイトサービスが登場しております。この様な状況の中、アフィリエイト市場の中でも特にソーシャルアプリ向けサービスやリアルアフィリエイト等の新たなサービスにも着目し、主要ベンダの取組について調査いたしました。またこれに加え、アフィリエイトの効果を左右する広告掲載媒体の動向やアフィリエイトに対する評価と、広告主のアフィリエイトの評価を調査することにより、今後のアフィリエイト市場を展望いたしました。

2011.04.20

2011 HRM市場の実態と展望

コスト削減、労働基準法改正への対応、弾力的な勤務形態の導入、グローバル人材活用、クラウドの利用等ユーザ企業のニーズが多様化する中で、それに応えるHRM(Human Resource Management)ソリューションが求められています。本調査レポートは、こうした背景を受けて、HRMソリューションの最新動向を調査するレポートとしてあらたに企画いたしました。また、関連情報としてBPO(Business Process Outsourcing)等の人事関連サービスなども取り上げ、当市場を総合的に把握いただけるレポートとして発刊いたしました。

2011.04.13

2011年度版 ライブ映像需要分析-Ustream/映像モニタリングのアプリ可能性分析-

これまで店舗モニタリング、株主総会の中継、セミナー配信などの分野で、ネットワークカメラを利用したライブ映像配信サービス事業は行われておりました。2010年に入り、USTREAMが注目され、低コストでのシステムによって個人がスマートフォンのカメラやPCのWebカメラを利用してライブ映像を配信することが可能となり、CGM(コンシューマー・ジェネレイテッド・メディア)の普及とあいまって拡大しております。さらに今後、USTREAMやJSTREAMなどを利用したライブ映像配信サービスを企業や自治体が導入し、ビジネス分野での展開を始める可能性も出ております。本調査レポートでは、こうしたライブ映像配信サービス事業の可能性を詳細なマトリクス(8業務内容×10業種)をベースに、「各セルごとの~2020年市場規模推移」とその背景、「各セルごとの有望アプリ」とその理由、などの視点から徹底的に探索いたしました。

2011.04.08

2011年版 自治体ソリューションの動向とユーザーニーズ調査

行政サービスの多様化が進展し、ますますのIT化が求められております。一方で、費用削減の要求は年々高まっております。自治体は高度な情報化と費用削減の両立を求められており、そこで注目を集めているのがクラウドという概念です。総務省では、平成21年度から自治体クラウド開発実証事業に取り組んでおり、地方公共団体の情報システムをデータセンターに集約し、市町村がこれを共同利用することにより、情報システムの効率的な構築と運用を実現するための実証実験を行っています。このような背景から、本調査レポートでは自治体ソリューションに焦点を当て、今後の市場予測をいたしました。

2011.03.31

2011年版 サービサー市場の現状と展望

本レポートは、リーマンショック以降、金融円滑化法の施行により、不良債権の取扱いが減少し、収益環境が厳しい状況が続くサービサー市場の実態を把握することを目的として企画いたしました。主要サービサーの特色や取組み、実績等の個社情報をベースに、サービサー市場全体の実態を把握いたしました。それに加えて、サービサーの業態別の特徴や動向を分析し、今後のサービサー市場の在り方を展望いたしました。

2011.03.31

2010年度下半期~2011年度上半期版 国内移動体通信市場動向調査

販売奨励金の廃止と新販売精度国内の導入により、国内携帯電話市場の構造は大きく様変わりいたしました。端末価格が上昇すると共に、通信事業者の囲い込み戦略により市場流動性が失われる格好となりました。また端末市場についても、機能面での成熟化が進み、ユーザーの買い替えを促す要素に乏しい状態となりました。しかし、3G網の構築によるモバイルデータ通信サービスと、アップル「iPhone」に代表されるスマートフォン市場の本格的な立ち上がりによって、国内の情報通信市場が大きな変貌を遂げようとしています。また2010年はアップル「iPad」に代表されるタブレット型PCやアマゾン「Kindle」、ソニー「Reader」に代表される電子ブックなど通信機能を内蔵したデバイスが登場し、モバイルデータ通信市場の活性化が見込まれております。本調査レポートでは、市場のシフトが進む中、市場の中期展望に焦点を充て、携帯電話加入者、ARPU、モバイルデータ通信利用者数、スマートフォンの稼動台数など2013年迄の予測データを掲載いたしました。

YanoICT(矢野経済研究所ICT・金融ユニット)は、お客様のご要望に合わせたオリジナル調査を無料でプランニングいたします。相談をご希望の方、ご興味をお持ちの方は、こちらからお問い合わせください。

YanoICTサイト全般に関するお問い合わせ、ご質問やご不明点がございましたら、こちらからお問い合わせください。

東京カスタマーセンター

03-5371-6901
03-5371-6970

大阪カスタマーセンター

06-6266-1382
06-6266-1422