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リサーチコンサルテーション Research consultation

社内からは見えない、貴社の「真のマーケティング課題」を発見します

「わが社が新規事業を成功させるためには、○○○市場動向について調べればいい」
「競合企業であるA社に勝つためには、A社の販売代理店情報を入手する必要がある」
こうした思い込みから市場調査が企画・設計される例は数多く見られます。
しかし、社内で広く認知されている「自社のマーケティング課題」と、貴社が本当に解決するべき「真のマーケティング課題」とは、本当に一致しているでしょうか?
-実は、この2つがずれているケースが多々あるのです。
思い込みの「自社のマーケティング課題」をベースに市場調査を設計・実施しても、その結果はもちろん実り多いものとはなり得ません。

貴社が考えている「マーケティング課題」は、実はピントがずれているかもしれません。

自社 A社と我が社の差は、販売代理店の力の差に違いない!思い込みに基づき調査 競合A社の販売代理店調査 真のマーケティング課題である自社とA社の「製品力」の差については、手付かずのまま
例:

自社で考えるマーケティング課題が「競合A社とのシェアの差=販売代理店の力の差」、真の課題が「自社とA社との製品力の差」であった場合、思い込みに基づいてA社の販売代理店調査を実施しても、時間とコストを浪費するだけです。さらに、真の課題である「製品力の差」には眼を向けることがないため、問題はいつまでたっても解決に向かいません。

貴社の「マーケティング課題」を解決へと導く最適な調査をカスタムメイド

「マーケティング課題」は、ひとつの現象に見えても、実際にはさまざまな要素が絡み合っています。矢野経済研究所 ICT・金融ユニット(Yano ICT)は、マーケティング専門家としての客観的な立場から、それらの要素を一つひとつ細分化・分析し、「真のマーケティング課題」を構成している本質的な要因を解明、課題を解決へと導く最適な調査を設計・ご提案いたします。
私たちはICT産業分野に特化したマーケティング専門家集団として、貴社の「真のマーケティング課題」発見・抽出、および課題解決をお手伝いいたします。お気軽にお問い合わせください。

東京カスタマーセンター 03-5371-6901 :03-5371-6970 大阪カスタマーセンター 06-6266-1382 :06-6266-1422

貴社のご要望にあわせてオーダーメイドの市場調査も承ります。調査のご相談、プランニング依頼(無料)はこちら

お問い合わせ

東京カスタマーセンター 03-5371-6901 大阪カスタマーセンター 06-6266-1382