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発刊レポート一覧

2017.05.112017 第三者保守/EOSL保守サービス市場の実態と展望

本調査レポートでは、製品メーカーではない第三者企業が提供する保守サービスである「第三者保守サービス」と製品メーカー保守終了(End Of Service Life)後にメーカーではない第三者企業が提供する保守サービスである「EOSL保守サービス」について調査した。
米国ではITの保守はハードウェアメーカーではない第三者企業に委託するケースが多いが、国内では保守はハードウェアメーカーに委託するケースがほとんどである。しかしながら、最近では国内でもコスト削減などを目的に第三者保守サービスを利用する企業が増加してきているため、同市場が業界内で注目されはじめている。
そのため、本調査レポートでは、第三者保守/EOSL保守という新たなサービスの潮流について取り上げた。レポートでは、第三者保守及びEOSL保守の市場規模を推計(2014~2020年度)した他、主要参入企業のシェアを推計した。

担当者:石塚 俊
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2017.04.142017 自治体向けソリューション市場の実態と展望 ~自治体別アンケート回答結果編~

本調査レポートは、2017年1月31日発刊の「2017 自治体向けソリューション市場の実態と展望」で実施したアンケートの自治体別の回答票をブロック別・都道府県別・人口規模降順に掲載しました。自治体別にシステム導入状況などを把握できるレポートを作成することで、自治体向けソリューション市場の発展に貢献したいと考えました。

担当者:石塚 俊
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2017.03.312017年版 電子決済/EC決済サービスの実態と将来予測

インターネットの普及やスマートフォンの台頭により、決済サービスは今まさに転換期を迎えている。従来は決済サービスを提供できること、それ自体が導入企業にとって意味があることだったが、近年では、決済サービスの導入だけでは差別化が難しくなってきている。新決済サービスの参入が相次ぎ、電子決済のマーケットは複雑さを増している。
本調査レポートは、EC決済サービス提供事業者を中心に、電子決済サービス提供事業者、電子決済サービス導入支援事業者、ギフトカードモール導入支援事業者を調査対象として精緻に調査し、それぞれの市場動向や市場規模などを把握することで、今後、決済サービスがどのような方向性にシフトしていくかを考察した。

担当者:高野 淳司
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2017.03.312017年版 有力来店型保険ショップの実態と戦略

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本調査レポートは、今回で発刊4回目を迎えた。作成時は、法改正から既に半年以上が経ち、本部における体制整備や店舗業務での運用面を見直し、改善作業を進めている真最中だった。そこで、従来の事業戦略、営業戦略、商品戦略に加えて、法整備対応に付随した効率化やシステム化などにも対応しているか否か、その内容も取材した。また、業法改正を機に、大手企業の中には訪問事業や法人向け事業などの多角化が図られ、来店型保険ショップ専業者は減ってきているが、来店型保険ショップの社会的存在意義は高まりつつある。また、地方の有力来店型保険ショップでは、地方銀行や準大手証券会社の傘下に入り、グループ力を活かした生き残りを模索しており、銀行代理業務、金融商品仲介業務など保険を含めたファイナンシャルショップ化の動きも見える。
こうした状況から本調査レポートでは、来店型保険ショップ事業を中心に市場規模の算出や事業動向をまとめ、他の事業への注力状況についても言及した。更に、来店型保険ショップ利用者へのインターネットによるアンケート調査から業界全体の俯瞰を試みた。

担当者:白倉 和弘
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2017.03.31VOL.1 戦略編 2017年度版 車載用ソフトウェア関連企業の次世代戦略 ~OEM/Tier1,2/SWベンダ/チップメーカ各社の考え方~

「2017 車載用ソフトウェア市場」レポートは、2つの切り口「市場分析編」と「企業戦略編」で製作を行った。
「市場分析編」では、国内車載ソフトウェア市場規模を算出。2030年にかけてのツール類市場推移、アプリケーション/インテグレーション市場推移、AUTOSAR市場推移などを詳細項目で分析、明確化した。また標準化、AUTOSAR CLASSIC Platform、AUTOSAR Adaptive Platform、車載セキュリティ、ゲートウェイ、オープン系ソフトウェア、MBD、ISO26262、自動運転/AI対応ソフトウェア、コネクテッドカー対応、オフショア開発等のキーワードについて現状と将来を分析していく。
本調査レポート「企業戦略編」では、OEM、Tier1、ソフトウェアベンダ33社に対して、車載ソフトウェア開発規模、開発内容、取引先、開発体制、開発委託・協業先、制御/情報/制御&情報連携別開発戦略、ツール・PF/アプリ・インテグレーション別戦略、セキュリティ戦略、AI・自動運転対応、車載ネットワーク等について調査をかけ個票として収録した。国内OEM・Tier1はもちろんAUTOSAR-BSW関連を含む主要ソフトウェアベンダをもらさず収録。各社の動向を丹念に追う事で、AUTOSAR Adaptive Platform時代のソフトウェアがどうなっていくのかが浮き上がってくる。

担当者:森 健一郎
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2017.03.292017 IoT/M2Mマーケット

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IoT/M2Mマーケットの現状(市場規模、内訳)、ビジネス構造、テクノロジー情報(LPWA/IoT向け通信、IoTセキュリティ、標化動向、MVNO連携など)、有力ベンダー情報、ユーザ事例などを明らかにする。また収集情報をベースとしたカテゴリー別のIoT/M2M需要の現況、及び2021年を目処とした中期需要予測を行う。

担当者:早川 泰弘
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2017.03.272017 PLM市場の実態と展望

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製造業においては、IoTやビッグデータアナリティクスを応用した設計・解析など、新しいエンジニアリングの手法が確実に成果をあげつつある。PLM(Product Lifecycle Management、製品ライフサイクル管理)は、従来型のCAD/CAM/CAE、PDMだけでなく、新しい領域を取り入れ発展が見込まれる。また、クラウドコンピューティングや仮想化など、ITの基盤技術の大きな進歩もPLM市場に影響を与えている。変化しつつあるPLMは、注目すべき市場となっている。

担当者:小林 明子
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